申請予約:月曜~金曜、午前10時~午後12時、午後1時~午後4時。

領事業務

日本、東京キューバ共和国領事館 

領事:Dairelis  Pérez González

領事館:106 0044 東京都港区東麻布1-28-2

電話:(81-3) 5570 4481

ファックス:(81-3) 5570 4483

電子メール:consul@ecujapon.jp

申請予約:月曜~金曜、午前10時~午後12時、午後1時~午後4時。

休館日: キューバと日本の祝日

https://goo.gl/maps/y4KhWpJH2hjnBmXz7

管轄区域

日本全国に対応

 

一般情報

領事館内には、申請者または代理業務関係者の方が入館できます。

手続きを行うには、パスポートで本人確認をする必要があります。

キューバ外務省および日本外務省で認証されていない書類の認証及び証明はできません。

24ヶ月を超える海外滞在の自動的、無償の延長は国内居住者の資格が無効とならず通知があるまで効力を有します。

キューバに帰国が出来なかった国内領土に居住するキューバ国民は引き続き有効である。

コヴィッド-19は、例外的にパスポートの有効期限が切れたまま延長せずに帰国することができます。

 

カラ-写真、パスポートタイプ、背景白、正面を向き、顔と頭が正確に撮れている事、

黒眼鏡なしで、申請者の人相の特徴を妨げないものに限ります。

 

郵送申請

郵送、電子メールまたは第三者を経由しての申請する場合の手続きについては4000円の手数料が必要です。

書類を返送するための返信用レタ-パックを同封して下さい。

 

支払い方法

すべての支払いは、大使館の銀行口座に振り込む事。

銀行口座名: 三菱東京UFJ 広尾支店、キューバ大使館  普通口座番号1128153

現金の郵送は不可、申請者の負担で返送いたします。

申請振り込み料金は返金不可、譲渡不可です。

当館の規定申請料金に従って、正確に振り込みをして下さい。

申請をする際には、必要な書類を提示する必要があります。

 

領事登録

キューバ領事館に各申請を依頼するすべてのキューバ国民(24ヶ月以内の海外旅行者を除く)は日本在登録が必要です。

必要事項

登録申請書

パスポートのコピー

出生届けのコピー

 

キューバの身分証明書、日本の外国人登録証のコピー。

この手続きは個人申請ですが、郵送または電子メールでも受け付けます。

 

パスポートの更新

パスポートの更新については、領事館に電話で予約をして下さい。

新パスポートは有効期限の6ヶ月前から申請することができます。

パスポートは、外務省、内務省および外交使節団によって発行される身分証明書および市民権証明書であり、キューバ国民としてその所持者の海外への入国および滞在に対してのみ有効である。

パスポートは、18歳以上のキューバ人、または18歳未満もしくは法的に権限無しとされたキューバ人の法定代理人が申請することが出来ます。

 

外国で出生したキューバ人の子孫は、キューバ国籍を収得できれば本国のパスポートを収得できます。

領事館で本国のキューバ市民登録簿に出生登録を申請し、未成年者のキューバ市民権取得

申請書を作成して認可されるとキューバのパスポートの収得が出来ます。

 

パスポートの更新・新規発行には以下のものが必要です。

パスポートの原本およびパスポートのコピー(6年間有効なもの)。

パスポートタイプのカラー証明用写真、背景白、正面向き、顔と頭が正確に撮れているもの、黒眼鏡なしで申請者の人相の特徴を妨げないもの。

申請用紙は、黒インクで印刷し、表示されたとおりに記入してください。

申請代金(32000円)を振り込んで下さい。

また、国際郵便切手5枚(150円)、84円切手2枚が必要です。

キューバの身分証明書、日本の外国人登録書のコピー。

領事申請には、振込明細票が必要です。

パスポートを紛失した場合、24の要件に加え、正式な警察の紛失届と紛失したパスポートのコピーの提示が必要でこの書類がない場合は、出生証明書などキューバの市民権を確認できる身分証明書の提示が必要です。

               

郵便、電子メールまたは代理店を通じての申請手続きについて4000円の手数料が加算されます。

通知があるまでキューバ国籍の方は領事館に行くことなくパスポートを取得することができます。

 

領事館にパスポートが届くとその旨通知されます。領事館に確認し申請者本人、または代理受け取り人の依頼のレタ-、または郵送を通して受け取る事が可能です。

 

記入要項

署名は、太い黒のインクですること。

サインは、細い線の囲いの中からはみ出さないように中央に。

訂正、抹消、消去、記入漏れの不備があった場合この申請書は無効となります。

消去または誤記入。

 

記入参考資料

記入漏れがある場合は、「-」で囲み、空欄の場合は「なし」としてください。

キューバ出国時の移動区分欄で使用されている略語は、以下のように解釈されています。

項目>オフィシャル:オフィシャル事項

PVT: 短期旅行許可証(Permiso de Viaje Temporal)

RE: 海外居住者

PSI: 無期限出国許可証(Permiso de Salida Indefinida

PVE: Permiso de Viaje al Exterior(海外渡航許可証)

 

パスポート延長申請

キューバのパスポートの有効期限は6年間で、2年ごとに延長されます。

2回目の延長を受けるには、1回目の延長が済み料金を支払っている必要があります。

 

パスポートを延長するためには、パスポ-トが必要です。

パスポートの原本およびコピー

正確なパスポートタイプのカラー証明書用の写真で、白背景、正面向き、顔と頭が正確に撮れてあり、黒眼鏡をかけていないもの。

適切な申請用紙に黒インクで記入し印刷してください。

申請費用は16000円です。

領事申請する際に振込明細票が必要です。

郵便、電子メール、または代理申請の場合は4000円の手数料が加算されます。

 

記入要項

署名は、太い黒色のインクで。

サインは、囲いの縁からはみでないように中央にすること。

訂正、抹消、消去、データの不備があった場合、申請書は無効になります。

消去またはご記入。

記入参考

記入漏れがある場合は、「-」で囲み、空欄の場合は「なし」としてください。

キューバ出国時の移動区分欄で使用されている略語は以下のような意味です。

項目>オフィシャル:オフィシャル事項

PVT: 短期渡航許可証(Permiso de Viaje Temporal)

RE: 海外での居住

PSI: 無期限出国許可証(Permiso de Salida Indefinida

PVE: Permiso de Viaje al Exterior(海外渡航許可証)

出国許可証

 

渡航証申請

身分証明書兼渡航証は、キューバのパスポートを紛失または期限切れで、キューバへ緊急に渡航する必要がある場合に上記を証明する書類を提示しパスポートの代わりとします。

この書類はキューバ入国管理局によって承認されたもので、キューバに入国するときのみ

使用許可。

身分証明書や旅券の申請には提示が必要です。

パスポート紛失の場合は警察に届け出ること。

キューバの出生証明書(その他の理由で請求する場合)。

紛失したパスポートと航空券のコピー。

氏名

性別

生年月日

出生地

肌の色

目の色

髪の色

身長

出国理由

両親の氏名

キューバ入国日

キューバ出国日

注意:海外に居住するキューバ人の子供で、その国の入国管理局がその国の法律により身分証明書所持を許可せず親がキューバ国籍の取得に関心がある場合は領事館に連絡してください。

 

郵便、電子メールまたは代理申請の場合、4000円の手数料が加算されます。

24ヶ月を超える海外滞在の延長。

キューバ国籍の方で、何らかの正当な理由により24ヶ月の期限内にキューバに帰国することができず、一時的な滞在の延長を希望する方は、キューバ領事館で24ヶ月を超える延長を申請することができます。

24ヶ月を超える海外滞在の延長を申請する場合の必要事項。

有効なキューバのパスポート。

申請理由を記載した書面をご提出ください。

申請の理由を裏付ける書類(該当する場合のみ)

この申請には規定の料金が必要です。

24ヶ月を超える延長許可が届いた場合。

申請料金は滞在延長が許可された月数分支払う必要があります。

 

外国人登録申請

海外居住者の移住条件は、キューバ以外の国民との婚姻関係(正式な婚姻かどうかにかかわらず)があり、キューバ国外に居住しているキューバ国民に認められています。 またERの移住資格を持つキューバ国民の親と18歳未満の子供または資格能力のない子供にも付与されます。 また、REを持つキューバ国民と同居する国家領土内の親族についても、保護の一部を失うか仕事をする事ができないことが証明された場合です。

その他人道的または家族的理由により、当該者の海外居住が正当化される場合。

この手続きはキューバの移民局によって認可されています。

パスポ-トを提示し、海外居住を申請する必要があります。

外国当局の前で行われた結婚の領事館での登録と正式な手続き。

この登録がまだ行われていない場合、領事館に関連書類を請求する必要があります。

 

海外居住の申請。

キューバ人配偶者は、領事館で以下の手続きを行う必要があります。

RE申請用紙に記入。

パスポート用証明写真4枚(4.5×4.5cm)。

キューバの身分証明・移民・外国人局宛にREの申請書を提出する。

パスポートのコピー

居住国の在留資格証明書のコピー。

キューバでの照会先の氏名、住所(父、母、兄弟姉妹など)。

パスポートをお持ちでない方は、出生証明書のコピー。

申請には規定の料金がかかります。

許可された場合キューバの所轄官庁からの回答を受け取った時点で、許可に応じた申請料金を支払う必要があります。

キューバで結婚した場合、MINREXによって認証された1年以上前の結婚証明書の原本を提示する必要があります。

未成年者が申請する場合は、未成年者の出生証明書の原本を添付する必要があります。

領事館は上記の書類をキューバの入管・外国人局へ送付します。

滞在資格の変更を申請してもそれが自動的に許可されるわけではなく、許可されるか、

または拒否される事もあります。

申請者はREを取得(領事館から通知)すると、いつでもキューバに入国・出国でき、最長12ヶ月間海外居住の資格を失うことなくキューバ国内に留まることができます。

その義務とは

居住地に対応する領事館のキューバ国民の海外在住者登録簿に登録すること。

居住地を他の国に移した場合は登録している領事館に連絡し、在住する国の最寄りの領事館で再登録を行う必要があります。

キューバに12ヶ月以上滞在した場合は資格を失い、新たに許可を申請する必要があります。

いずれかの義務に従わない場合、SRの取り消しにつながる可能性があります。

許可のための要件のいずれかに従わない場合、ENが取り消されることがあります。

 

この条件によっての資格

当事者はいつでも、許可を得ずに自国を訪問することができます。

キューバへの渡航ごとに6ヶ月間は手続きの必要なく滞在することができ、必要に応じて最大12ヶ月まで滞在を延長することができますが、これは入国管理局で行うことができます。 キューバに1年以上継続して滞在する必要がある場合、入国管理局および外国人当局に海外での居住を継続する旨を伝える必要があります。

旅行に同行する外国人家族は、領事館で90日間のA-2ビザが発給され、必要な場合は対応する入国管理局に申請して滞在を延長することができます。

彼らはキューバに財産を残す権利を有し、親族から財産を相続する権利もあります。

 在留資格認定証明書交付申請書(He-4

これはキューバに移住したキューバ人が永住を希望する場合、キューバの移住当局が認めるものです。

申請は関係者が領事館で行う必要があります。

国内居住のための申請事項は以下の書類が必要です。

 

必要書類

申請者からの申請理由および条件を記載した申請書。

申請者を受け入れるキューバの身元保証人の氏名、本籍の記入が必要。

キューバの身元保証人は、申請者が自分で住居と収入を確保できるようになるまで必要に応じて、その住居と生活維持を保証することを通知しなければなりません。

この保証は入国管理局が照会者を呼び出す際に、キューバの公正証書によって表明されなければなりません。

署名された一般データ用紙(用紙はこのページの用紙の中にあります)。

4.5×4.5cmの大きさの最近の写真3枚を提出。

有効なキューバのパスポート

キューバのパスポートのコピー、およびその他の身分証明書または日本での居住証明書。

日本当局が発行し日本の外務省で認証された犯罪歴証明書。

犯罪歴証明書の原本をスペイン語に翻訳し、日本の外務省で認証したもの。

胸部X線、血清学的検査、AIDSHIV)検査の結果。この書類(またはこれらの書類)は、

日本の外務省によって認証されたもの。

上記書類の翻訳文は日本の外務省の認証が必要です。

規定にの手続料金が書かいます。

 日本の外務省で認証された書類はすべて、キューバ領事館でも認証されなければなりません。

送還手続きはキューバの入国管理局で行われるため、送還が必要な場合は所轄官庁から要求された他の書類の提示が必要です。

 領事館はその旨を申請者に通知する責任を負う。

未成年者が両親を伴わない送還を希望する場合、送還手続きを行わない両親が許可した、未成年者の親権を引き受ける者の委任状(公証文書)を提出する必要があります。

 

海外での婚姻

海外で結婚するためには、キューバ国籍の方は以下の書類を提示する必要があります。

 婚姻要件具備証明書

出生証明書

区役所、市長発行の独身証明書、または公証人前で作成された独身証明書。

有効期限は発行日より6ヶ月。

 

離婚者の場合

出生証明書

離婚証明書

 

寡婦の場合

出生証明書

婚姻証明書

配偶者の死亡証明書

これらの書類は、キューバ外務省およびハバナの日本大使館で認証されたものでなければなりません。

領事館が必要とする国では上記の書類とともに、外国当局が必要とする場合には結婚の正式な成立のために証明書を作成し、規定の領事手数料を支払わなければなりません。

領事館での結婚

この結婚手続きについては、領事部までお問い合わせください。

キューバでの結婚

外国人同士、またはキューバ人と外国人の結婚は、国際法律相談所や国際法律事務所で行われます。

外国籍の方は以下の書類をご提示ください。

出生証明書

区役所市長発行の独身証明書、または公証人の面前で行われた独身証明書。

有効期限は発行日より6ヶ月以内。

 

離婚者の場合

出生証明書

最終的な離婚証明書

寡婦の場合

出生証明書

婚姻証明書

配偶者の死亡診断書

書類は宣誓した翻訳者の翻訳、原文と翻訳文の両方が管轄当局によって認証されていなければなりません。

その後、キューバ領事館で認証されるか原本のみが管轄当局によって認証され、その後キューバ領事館で認証されること。

 

キューバの市民登録簿に記載された婚姻の記録

その国の当局の前で結婚が成立した後、それをキューバで承認するために、在日キューバ大使館領事部にて登録の必要があります。

 

そのためには、以下の書類が必須となります。

配偶者双方の出生証明書の写し。

結婚証明書(原本)、国の管轄当局によっての認証されたもの。

結婚証明書の原本をスペイン語に翻訳したもので、その国の管轄当局によって証明され、認証されたもの。

結婚証明書(原本)とその翻訳文のコピー。

結婚証明書転写申請書(正規に記入されたもの

配偶者双方のパスポートの写し。

規定の手数料の支払い。

申請費用。

外国の結婚証明書とその翻訳を領事館で認証すること。

キューバとの婚姻関係を書き写すこと、当該書き写したものをデジタル形式で送信すること。

 

離婚訴訟

キューバでは、外国の裁判所が発行した離婚判決(これに対して上訴や遡及が不可能)は

登録手続き証明書によって承認されます。

キューバで成立した、または海外で成立し、キューバ領事館で認証された結婚に対して外国の裁判所が発行した離婚令は、戸籍上認められる可能性があることを家族法第64条は規定しています。その処理については以下の表示で行うこと。

 

離婚届けの手続き。

キューバ国籍の方は、離婚をした国のキューバ領事館で離婚届を提出する必要があります。 判決文は、キューバでの登録のために提出されるのは、それに対する上訴がない場合、最終的かつ決定的な判決である場合に限られることを念頭に置き、領事館で認証、証明される必要があります。

離婚文書が外国語で発行された場合、スペイン語の完全翻訳文書を提出する必要があります。部分的な翻訳や要約は、いかなる種類のものであっても、この手続きでは認められません。

翻訳は外国の外務省認証と領事館認証が必要です。

キューバ国民は離婚令が参照するキューバの結婚証明書を提示しなければなりません。これは、結婚証明書に離婚令を添付することができる唯一の参照であり余白に反映されるからです。

離婚届けに必要事項を記入。

配偶者双方のパスポートの写し。

規定の領事手数料を支払い。

この手続きは、3ヶ月で終了する期間があります。

 

裁判上の離婚の手続き

キューバ法の要件に基づき、離婚手続きを行う場合。

離婚のための特別委任状は、配偶者(またはその一方)が個別に、領事の面前で申請する必要があります。このサービスのための領事手数料を支払う必要があります。

夫婦の一方のみが離婚を申請する場合、もう一方の配偶者の住所を記入する必要があります。配偶者の住所がわからない場合は、その旨を申告する必要があります。

 

申請時に領事館に提出または記入する書類。

キューバ当局が発行した婚姻証明書。

 

婚姻関係から生まれた子供の出生証明書は 外国で生まれた場合、外国当局と我が国の領事館で認証する必要があります。

領事館に申請し手続きすること。

これは規定の料金がかかります。

証人は2名以上必要であり、個別に面談します。

この手続きには規定の料金がかかります。

裁判上の離婚手続きのために規定されている領事手数料を支払う必要があります。

 

包括委任状

規定料金支払い。

この手続きは、個人申請です。

委任状を作成する人の詳細(委任状)

氏名

性別

国籍

出生地

職業

生年月日

配偶者の有無

パスポートまたはID番号

居住地

 代理人(委任状)の詳細

 

氏名

性別

国籍

出生地

生年月日

配偶者の有無

職業

パスポートまたはID 番号

居住地

特別委任状

 

こ手続きには、規定の料金がかかります。

この手続きは、個人申請です

 

委任状を作成者の詳細(委任状)

氏名

性別

国籍

出生地

生年月日

配偶者の有無

職業

パスポートまたはID番号

居住地

 

代理人(委任状)の詳細

氏名

性別

国籍

出生地

生年月日

配偶者の有無

職業

パスポートまたはID番号

居住地

この手続きは、代理人による代理を希望する理由を詳細に説明する必要があります。

 

結婚委任状

 

規定料金の支払い。

 

この手続きは個人申請です。

 

委任状作成者の詳細(委任状)

氏名

性別

国籍

出生地

生年月日

配偶者の有無

職業

パスポートまたは個人識別番号

居住地

 

キューバで手続きを行う方(代理人)の詳細

氏名

性別

国籍

出生地

生年月日

配偶者の有無

職業

パスポートまたはID番号

居住地

 

離婚委任状

出廷のための特別委任状

規定の申請料金の支払い。

この手続きは個人申請です。

 

訴願人の詳細

氏名

出生地

両親の名前

居住地

回答者の詳細

 氏名

 出生地

 両親の名前

 居住地

 

結婚の詳細

結婚した場所

日付

トモ番号

フォリオ番号

民事登記簿

市役所

結婚証明書が必要です。

その他の情報

離婚申請の理由

夫婦の間の子供の人数(成人か未成年かを明記すること)

各自の出生証明書を添付。

共有財産がある場合はそれを記載し、婚姻解消後の分配方法を記載する。

配偶者の居住地(住所が不明な場合は明確にすること)。

二人の証人

立証者の詳細

氏名

国籍

職業

パスポート番号

 

 

相続人申告委任状

申請料金の支払い。

この手続きは個人申請です。

 

委任状作成者(相続人)の内容

氏名

性別

国籍

出生地

生年月日

配偶者の有無

職業

パスポートまたはID 番号

居住地

相続者の詳細

氏名

性別

国籍

出生地

生年月日

死亡年月日

死亡場所 

 18歳未満の未成年者または無能力者の両親または法定代理人によるパスポートの用意

または海外旅行のための認可証書。

この手続きは個人申請です。

法令第305号第23条では、パスポート申請時に18歳未満の未成年者または無能力者の両親または法定代理人の公証人に対する正式な認可を提供することを義務付けています。

この認可は一度だけとし、取り消されない限り有効であるものとします。

この許可は領事の面前で行い、その際以下のものを提示する必要があります。

キューバの市民権登録所から発行された未成年者の出生証明書。

父親のキューバのパスポート(キューバ国籍の場合)または父親の永住権カード(キューバ国籍でない場合)。

両親がその国の公証人役場で発行され所定の手続きを経た証明書を提出すると領事館で認証されます。

規定の料金の支払い。

保護者の方はMINREXによって認証された、キューバの公証人が発行した認証書を提出することもできます。

両親の認可を同じ文書に含む文書を作成したり、受け入れたりすることができます。

複数の未成年者に対する認証は、同一の文書で発行または受理することはできません。

 

出生届け

証明書はキューバ国民の子供で外国で生まれた人について作成されます。

キューバ国籍は1944年の市民権法の規定を遵守した後に取得されるため、この法律の手続きが済んでもキューバ国籍の自動的な収得を意味するものではありません。

 

申請の必要事項

出生証明書の申請用紙に必要事項を記入

出生証明書の原本(本国当局発行、本国当局により正式に認証されたもの)

当該国当局が発行した出生証明書の原本をスペイン語に翻訳し、当該国当局の正規の認証手続きを経たもの。

両親のパスポートのコピー。

両親の身分証明書のコピー。

出生証明書の認証、翻訳、その他必要な手続きの申請は規定の料金がかかります。

注:出生時の転写はキューバの法律に従って行われ第一姓を「父親の第一姓」、第二姓を「母親の第一姓」として出生します。いかなる者も2つ以上の名前で登録することはできません。

死亡届

キューバ国民の死亡が他国で起きた場合は、キューバ領事館で死亡を記録した後でキューバに

登録する事になります。

 

必要事項

領事館が交付する死亡診断書作成申請書に、家族または法的能力のある法人・または他の署名と領事館の担当官の署名が必要です。

死亡した国の市民登録機関が発行した死亡証明書。

外国語の場合はスペイン語に翻訳され、管轄官庁の認証が必要です。

キューバ領事による認証が必要です。

転写の場合は手数料の支払いが免除されますが文書に必要な法的手続きは免除されません。

この手続きは規定の料金がかかります。

 

認証

キューバで法的手続きに使用する外国書類は、その国の対応する当局の認証証明が必要です。

書類は宣誓した翻訳者によって翻訳され、原本および翻訳文を管轄当局で認証し、その後

キューバ領事館で認証をしなければなりません。

原本のみを管轄当局で認証、原本と翻訳文を認証すると同時に、キューバ領事館でも認証が必要です。

この手続きは、規定の料金がかかります。

 

キューバへの資料請求  

出生証明書

運転免許証

独身証明書

婚姻要件具備証明書                                                                

犯罪歴証明書

結婚証明書

協議離婚証明書

遺言書証明書

相続人申告証明書

移動体通信認証

外国人登録証明書

国籍証明書

市民権証明書

教育機関が発行する証明書

洗礼証明書

死亡診断書                                   

遺書証明書

居住証明書

 は、以下の要件を満たす必要があります。

1. 正確に記入された用紙。

2.            申請には規定の料金がかかります。

3.            申請料金は書類の受領時にお支払いください。

 

 郵送での申請の場合

申請方法

この手続に必要な料金、申請時にお支払いください。

書類を受け取る際に、規定の料金お支払いください。

書類送付用のレタ-パック又は返信用封筒(切手を貼ってください。)

各種帳票類に記載されている事項がすべて記載できない場合。

キューバでのデータ検索にかかる費用として、この手続きの規定料金がかかります。

最短で6ヶ月、ただし犯罪歴証明書は2ヶ月位で取得できます。

 

キューバへの遺体移送/キューバへの遺灰移送。

海外で死亡したキューバ人の遺体や遺灰をキューバに移送を希望する場合は親族が最寄りの

キューバ領事館に直接連絡し必要な手続きをして下さい。

 

観光ビザ

観光ビザまたは観光カードは、キューバへの渡航を希望する外国籍の方にのみ使用されます。30日間の旅行で1回だけ国内に入国でき、滞在するホテルの事務局または入国管理局でさらに30日間延長することができます。

未成年者で両親のパスポートに登録されている場合でもツーリストカ-ドが必要です。

 

必要書類

申請用紙に必要事項を記入、署名、写真貼付。

入国・帰国日の予約確認航空券のコピー。

ホテルや宿泊先の予約コピー

有効なパスポート

パスポートのコピー

振込明細票

注:ツーリストカ-ド料金2400

郵送申請は4000円加算されます。

 

 家族滞在ビザ(A-2

キューバ国籍で他国籍の配偶者または子供がキューバに渡航し、キューバの親族の家に滞在する場合は、パスポートと関係を証明する書類を提示すること。

申請用紙に必要事項を記入、署名、写真貼付

有効なパスポート

パスポートのコピー

キューバ人との関係を証明する結婚証明書または出生証明書のコピー

振込明細票

 注:ビザの料金は12800

  郵送申請は4000円加算されます。

 

ジャーナリストビザ(D-6

ジャーナリストビザは関係者がキューバ大使館のプレス担当に申請し、領事館に許可が届いた後に受付時間内に領事館に申請すること。

必要書類

申請書に必要事項を記入、署名、写真貼付

入国・帰国日の航空券の予約コピー

宿泊先の予約のコピ-

有効なパスポート

パスポートのコピー

振込明細票

注:ビザの料金-12800

  郵送申請は4000円加算されます。 

注:キューバの機関や組織が入管を通じて直接手続きを行いビザを取得するためには、関係者は領事館に連絡を取り、許可 が届いているかを確認してください。

 

 

ビジネス・ビザ

ビジネスビザは、関係者がキューバ大使館の商務部に申請し領事館に許可の通知があった後、関係者は時間内に申請すること。

 

必要書類

申請書に必要事項を記入、署名、写真貼付。

入国・帰国日の航空券予約コピー。

宿泊先の予約コピ-。

有効なパスポート。

パスポートのコピー。

振込明細票。

注:ビザの料金は12800円です。

  郵送申請は4000円加算されます。 

キューバの代理店や機関が入管を通じて手続きしたビザを取得するためには、関係者は領事館に連絡し許可が届いたか確認してください。

 

その他のビザ

その他、渡航目的に応じて、学生ビザ、イベントビザなどがあります。

これらのビザを取得するためには、キューバ領事館に問い合わせをして下さい。

 

キーバ滞在申請

永住者の申請は当事者が領事館で手続きすること。

  

必要事項

申請者の出生証明書

第三国で出生した場合は出生国のキューバ領事館で認証された証明書を提出すること。

キューバでの結婚証明書の原本。

居住国の犯罪歴証明書。

住民票。

胸部X線検査、血清検査、HIV/AIDS検査の認証された証明書、(領事館に提出書類は発行日から6ヶ月以上経過しているものは不可)。血清学的検査は、わが国で受けるものと同じである。これらの検査は、キューバにいる外国人のための病院や診療所で実施されたものであれば、キューバに直接提出することができます)。

海外の機関で検査する場合の書類はその国の管轄機関で翻訳され、認証する必要があります。

 

技術的・実務的能力を証明するもので、16歳以上60歳未満の場合。

学業成績証明書、実務経験年数証明書、技術レベル証明書、貿易・職業証明書などです。

申請者のレタ-。 このレタ-には、氏名、申請者と家族関係にある照会者のキューバでの特定の住所、電話番号、身分証明書またはパスポート番号を記載すること。

パスポートタイプの写真2 、写真は正面から撮った人相を妨げないもの。

パスポートのコピーとキューバ領事館による原本との照合証明。

経済的な支払い能力を証明する銀行残証高証明書。

パスポートのコピー

婚姻証明書、子供の出生証明書、その他キューバ法に基づき作成または認定された請求理由を裏付ける証明書(適宜)。

 申請は振り込み明細票が必要。

 

外国籍の子供で未成年の場合

父親または母親の委任状(領事館で翻訳され、法的効力を持つもの)。

領事館で翻訳・認証された未成年者の出生証明書。

注:書類は宣誓した翻訳者によって翻訳され、原本および翻訳文を管轄官庁で認証し、

キューバ領事館で認証、または管轄官庁で原本のみを認証し、キューバ領事館で翻訳、

原本と翻訳文の認証をしなければなりません。

 

ペットのための証明書

ペットをキューバに連れて行くには、領事館に証明書を申請する必要があります。

必要事項

ペットが海外渡航可能なパスポート(期限内のワクチン接種済み)。

動物の旅行に関する健康診断証明書(獣医師の発行証明書)。

健康診断書。

動物連れて渡航される方のパスポートのコピー。

申請に規定の費用の支払い。。